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Radio Wavelog -Contact Of Personality-

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ON AIR♯104 ~超・久々~

フリートーク
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いつか、槇原敬之が「まだ生きてるよ」とか歌ってましたが、はい、僕もまだ生きてますよ。

最近、髪型を変えました。部活の会長に勧められていったのがキッカケ。10代初めての美容院でしたが、楽しかった!うん、お気に入りです☆

うちの大学はもうひたすら芸祭芸祭芸祭芸祭です。
11月3日から3日間、ひたすら楽しめ楽しめ!!

やらねばならないことが増えてて、辛いことも増えて、大変です。それでも充実してます。

辛いときに励ましてくれるのは、美しい歌と言葉、そして人ですね。最近切にそう思います。幸せなものは、生きる側にしかないと、僕の大好きな作家、重松清さんが、何かの作品で書いてました。そう信じながら頑張ってます。あともう少しで芸術祭!日芸生魂を見せていくんで、よろしく!!

さきほどレポート書き終わりました。めっちゃ嬉しい。


曲はMr.Childrenで「Worlds end」。これは僕の今の希望の歌です。
自動販売機みたいな男、あこがれるなぁ。

ゆっくり旋回してきた大型の旅客機が 僕らの真上で得意気に
太陽に覆いかぶさった その 分厚い雲を
難なく突き破って消える
まるで流れ星にするように 僕らは見上げてた
思い思いの願いを その翼に重ねて

「何に縛られるでもなく 僕らは何処へでもいける
そう そのどんな世界の果ても 気ままに旅して廻って…」
行き止まりの壁の前で 何度も言い聞かせてみる
雲の合間 一筋の光が差し込んでくる映像と
君を浮かべて

捨てるのに胸が痛んで とっておいたケーキを
結局 腐らせて捨てる
わかってる 期限付きなんだろう 大抵はなんでも
永遠が聞いて呆れる
僕らはきっと試されてる どれくらいの強さで
明日を信じていけるのかを・・・
多分そうだよ

飲み込んで吐き出すだけの 単純作業 繰り返す
自動販売機みたいに この街にボーっと突っ立って
そこにあることで誰かが 特別喜ぶでもない
でも 僕が放つ明かりで 君の足下を照らしてみせるよ
きっと きっと

「誰が指図するでもなく 僕らは何処へでもいける
そう どんな世界の果ても 気ままに旅して回って…」
暗闇に包まれた時 何度も言い聞かせてみる
今 僕が放つ明かりが 君の足下 照らすよ

何にも縛られちゃいない
だけど僕ら繋がっている
どんな世界の果ても この確かな思いを連れて…


いいですねぇ。これからミスチルの新アルバムのよかった曲たちをちょっとだけ紹介していくつもりですわ。

ILOVEYOU.jpg

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