ON AIR#3006 “yukidarumage?”





ニャンまげ?

別れのときは近い。

では、また。
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ON AIR#3005 “mud...”













雪だね。
雨に変わるとさらに厄介だ。

アパートに戻ってきたときには足がびしょ濡れでした。

では、また。

ON AIR#3004 “leek”



お地蔵さまもビックリの霜柱。

では、また。

ON AIR#3003 “come-on camon”



今市にある喫茶で。
江戸村の先輩たちは、旨いところいっぱい知ってる。
メシこそ、エンターテイメント。

では、また。

ON AIR#3002 “no longer”

普段何気なく通っている道にも、ちいさな違いや、発見がある。
薄く積もった雪、作業場にあった車の不在、犬の鳴き声、自分の足音。
繰り返しのなかに、変化がある。
同じではない、同じがある。

では、また。

ON AIR#3001 “blinded thing”

成長も退化も、目には見えないものです。
自分で成長したと思ってるときはたいていそうでない場合が多い。逆に退化が成長を生むこともある。
大事なことは、向学心を常に持ち続けること。
新鮮な感情を探し、出会うこと。

では、また。

ON AIR#3000 “3000/10”

おかげさまで、3000記事に到達しました。
サーバー故障で記事が消滅したり、更新を休んだりもしましたが、ブログ開設から10年で届きました。
読み返すことなんてしませんし、とるにたらないことばかりを書き続けてしまいましたが、私の書いた一行一行、一文字一文字は、生きた証なのだと思います。

さまざまな出逢い、別れが、これからもあるのでしょう。
私の存在が、忘れられることもあるでしょう。
でも、誰かがふと、なにかの拍子に私のことを思い出したときに、
田嶋はこうしていまも必死で生きているんだぞ!
と主張できる、ひとつの、宛てのない手紙のようなブログになったらいいな。

辞めどきをずーっと考えているうちに、いつのまにか3000記事になっちゃうんですから、ふしぎです。
ま、読むひとも少ないし、気長にやっていきますよ。
なので、イチローじゃないけど、よろしくお願いします、とは言いません。
死ぬまでつづく生活のなかで、努力を積み重ねていくこと、それだけだと思います。

では、また。


田嶋 高志

ON AIR#2999 “blunder”

靴が、巡業のせいでボロボロになり、くるぶしがヒリヒリして仕方ないので、定休日に新しく購入した。

その結果、後輩の廣門くんのとかぶってしまったよ!



江戸村で働く劇団の後輩たち。
いつか、東京の舞台にも立ってほしい。

では、また。

ON AIR#2998 “consumer confidence”

なぜ、シャンプーだけだと、髪の毛がカサカサになるのか。
それはシャンプーの消費者にコンディショナーも買わせるため。
なぜ、洗顔だけでは、肌がカサつくのか。
それは、化粧水と乳液を買わせるため。
なぜ、スマートフォンの画面は割れるのか。なぜ、割れないディスプレイは開発されないのか。
それは修理費で稼ぐため。
なぜ、速度制限があるのか。
それは容量を売るため。
なぜ、居酒屋のつまみは塩辛いか。
それは勿論、酒をもっと飲ませるため。
なぜ、コンタクトはゴロゴロするのか。
それは目薬を買わせるため、そして消毒液を買わせるため。

世の中の不便がなかなか解決しないのは、
すべて供給者に仕組まれたことだからだ。

私たちは常に踊らされている。

見方を変えるということ。

では、また。

ON AIR#2997 “lunchbox”



弁当も作らないとね。

たくあん、旨いよね。

やろうと思えばやる。

では、また。

ON AIR#2996 “mingle”



ペヤング復活希望。

万引きも異物混入も、いくらでも自作自演できる時代。

では、また。

ON AIR#2995 “samgari2”

雪が降ると、我々従業員はうんざりするのだが、平日によく来る海外観光客の皆さんは、普段雪を見慣れないためか、まるで埼玉の中高生のごとくはしゃいでいる。

雪は嫌だが、誰かが雪にはしゃげるならはしゃいだほうがいいと私は思う。
ホワイトクリスマスならホワイトクリスマスのほうがロマンチックだろうし、冬しか見られない天気を楽しむ心意気は素晴しい。

なのにそれを「俺たちは大変なのにはしゃぎやがって、クソみたいなやつらだ、死ねばいい」と言うやつがたまにいる。筋違いなんじゃないか。
SNSなどでそういう中傷発言をよく見かけるが不快でたまらない。

じゃあ、あんたら引っ越せよ、と。

そんなことを考えてしまうくらい、江戸村は寒い。
今年は暖冬らしいので、助かってるけどね。

では、また。


ON AIR#2994 “samgari”

昨年の一月は全然雪降らなくて、最後に大雪って感じだったけど、今年はしょっちゅう、少量の雪がちらつく。
江戸村のひとも、一月はいちばん嫌な季節だと言ってた。新年だろうと、ありがたくも何ともないのだろう。

息づいた生活がそこにあるのだから仕方ないのだろうが、雪国だとか、北国に住んでいるひとたちは、何を好んであんなとこに住むのだろう、と思ってしまう。

北海道のすぐ近くにはサハリンもあって、そこにだって街があり、生活があると知ったときはビックリした。
勝手な考えであると承知してはいるが、雪や寒さに生活に縛られるくらいなら、私は南に住みたい……。

そんなことを考えてしまうくらい、江戸村は寒い。
今年は暖冬で助かってるけどね。

では、また。

ON AIR#2993 “calcium”



雪ですね。



塩化カルシウム、すごいですよ。
恥ずかしながら、融雪剤の存在を最近知りました。

では、また。

ON AIR#2992 “kobe20”

阪神淡路大震災から、丸20年。
当時小学生だった自分にとって、それはまるで、言葉は悪いけど遠い国での話のような存在であったように思います。

この20年で、私が得たのは、他人事ではないと思える強さと、いま実際に神戸の街を歩ける歓びでした。

復興に終りはないかもしれないし、これからも災害はいつか起こるだろうけれど、忘れない、ということは、何よりも大事な災害対策なのだと思います。

三学期の巡業の初日は兵庫県。
昨年も神戸市で公演をしました。

やさしい心を、届けたいと思います。

では、また。

ON AIR#2991 “under”

しかし、ここらへんは野菜が安い。
東京なんかで200円以上かかる野菜も、近くの八百屋なら100円もしない。

かなり前に、
【食費を一ヶ月一万円で、やりくりするコツ!】
みたいな本を買ったことがあるが、
「こんなのできるわけないだろバーカ」
と、一週間で本を捨てた記憶がある。

だってほうれん草一束50円とか書いてあるんだよ?
できねーよ!

飲食費をとにかく抑える。東京に帰ってからが怖い。
とりあえず、しばらくコンビニで酒を買うのを辞めます。
いまがわさんなら、自殺行為に近い。


では、また。

ON AIR#2990 “hills”

普段は江戸村に徒歩で通勤しているんで気づかないけれど、休日に自転車で今市方面なんかに行ったりすると、思った以上にアップダウンがあると分かる。本当に坂が多い。

お金もそんなに持ってないので、休みの日はひたすら自転車で体を動かすしかない。

何もないこと、何もしないこと。

不自由をイラつかず、楽しむ余裕がほしい。

では、また。

ON AIR#2989 “nikuhaku”



CAMONのホットケーキ。




自作。



プロには程遠い。

肉薄、くらいには。


では、また。

ON AIR#2987 “bible?”



ぷはー。
やっぱりB'zは良い。
いつ聴いても何度聴いても。
魂に寄り添う曲たちと、これからも生きていく。

では、また。

ON AIR#2986 “hotcake”

テレビの情報も、ありがたい時があります。
ホットケーキは、炊飯器で作れるんですね。
画像を挙げたいのですが、全然できない。

では、また。

ON AIR#2985 “nanasan”



あれ。
自分の顔はアップロードできた。

よくわからんわ。


やっぱり江戸村の仕事は、普段からなりきることを意識してないと、できないから難しい。
舞台の上や、カメラの前でだけ演じるのとは全然違う。みんながお客さんで、共演者で、江戸村全体が舞台で、開村中は本番の幕がずっと上がっている。

そして、自分自身で、自分自身という役を演じる。

アメリカンプロレスなんかが好きなひとなら、なんとなく、わかると思うのだが……。伝わらないよな。

生半可な気持ちではできないよ。
だからこそ、いつも短期間な私は寂しいですね。
結局は余所者なんでしょうか。

なめてたら、痛い目みる。
少なくともいまがわさんがだまっちゃいない。

では、また。

ON AIR#2984 “mate”

気づけば、姪が産まれて一ヶ月が過ぎた。
江戸村にいるから会えないが、画像を見ていてもすくすくと成長しているのがわかりて、本当に可愛い。

私の知り合いからも、立て続けに、出産報告、出産予定の情報が来ている。
後輩重冨もおじさんになったらしいし。
みんな、姪と同い年だ。

そんな歳になったな。
私は自分で精一杯だが、姪のためにも人生を明るく生きたい。

では、また。

ON AIR#2983 “milk”

江戸村に来てからというもの、やたら牛乳を飲む。
特に理由もないのだが。
風呂上がりには必ず飲む。

しかし、風呂上がりの牛乳がなぜこうも旨いのかは科学的根拠はないらしい。

科学的な裏付けのない定説って、けっこう世の中に転がっているよね。

例えばケンカのあとの×××は気持ちいいとか。
(って、三浦しをんが、小説で書いていたような)


まあ、あとは、酒の〆はラーメンとか、こたつで寝るのは心地よいとかさ。

そういった、なぜそうなのかはわからないけど、並べてみると出来上がる日常のなかの不思議な方程式を、取り入れてみたくなった。

なぜ、そうなのかはわかりませんが、早起きするといい気分。
6時起きしてのんびり江戸村まで歩いて出勤してます。

では、また。

ON AIR#2982 “irax”

俺だってイライラするときはしますよ。

速度制限ていやですねー。
ガラケーのほうがそのてん便利なのでは。
画像も、投稿できなくなりました。

二十歳そこそこのやつらの、撒き散らす若さみたいなこと、うざったいと思う反面、向こう見ずなとこに羨ましさも感じます。

では、また。

ON AIR#2981 “utsunomiyeah”

休村日なので、宇都宮に行ってきた。
みんな、東京へ帰るけど、私にそんな金はない。往復で、5000も6000も払ってられるかい!

しかし、結局調子こいて、宇都宮で東京に帰れるくらいのお金を使ってしまい猛省している。あとあと、苦しみそう。
江戸村住民は半額で宇都宮行けたりしないかな。
往復2000円は辛い。

映画館を二本観た。
水曜メンズデーはありがたいよ、宇都宮ヒカリ座。
しかし、それ以前に、日光市に映画館を作って欲しい。

では、また。

ON AIR#2980 “over 40000”

寒い寒い日光市ですが、なんだかんだで、暖冬のようです。
昨年は毎日、お堀の上に立てていたのに。
これも、温暖化のせいかもね。

基本的姿勢としては、地球温暖化は全面的に信じているほうです。

しかし、寒いは寒い。
今日もボロアパートではヒーター全開。
請求書すごいことになってた。

では、また。

ON AIR#2979 “stardust edo”

満月を撮ったが、全然きれいじゃない。

スマホも、もっと進化してくれよ。

では、また。



日光市で見られる星の美しさは世界遺産級。

ON AIR#2978 “mitsue”



凍った掘に雪がつもる。

一気に早寝早起き生活にしたら、目が変になった。

では、また。

ON AIR#2977 “repeat?”





リピーターさんから、いただいた。
嬉しいですね。
早速使いましたよ。

寒い冬には入浴剤だな。
しかし、部屋が寒すぎて、どんなに熱くお湯をはってもあっという間にぬるま湯になる。

では、また。

ON AIR#2976 “haru”



江戸村二日目にして、薄い雪。
さすが日光市。

東京なんて春みたいなもんだ。

では、また。